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91.
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タイトル.
パフォーミング アーツ コミュニケーション
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2009年3月6日
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お名前.Dance&People
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2009年3月20日~27日まで、京都の元立誠小学校で行われる「パフォーミング アーツ コミュニケーション@立誠(PAC@立誠)」に、ダンス公演や介護者対象や市民対象のワークショップ事業で参加することになりました。
PAC@立誠は、知的障がいのある青少年を対象に美術やダンスに取り組んできた京都市東山青少年活動センターが、広く一般に向けて日ごろの活動を紹介し、主旨に賛同する民間団体等が「創造表現」に関わる企画を出し共同で展開する催しです。皆さまお誘い合せの上、是非ともご来場ご参加いただけますよう、ご案内申し上げます
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Performing Arts Communication@立誠 参加事業
〜公演+フランスツアー報告+上映会〜
【ダ ン ス と 見 え な い こ と】
視覚障がいを持つ人のダンスの独自さに驚きと感動を覚え、ワークショップや公演をしてきました。昨年パリに行き「ダンスと見えないこと」をテーマに現地NPOと交流をしました。ふだん「見る」ことに慣れてしまっている人にも「見えない」カラダの可能性に出会っていただけたら!と思います。
●日時:3/22(日)14:00〜17:00(開場は30分前)
●場所:元・立誠小学校 講堂
●入場料:2,000円(大人)1,000円(小中高生) 障がいのある方の介助者1,300円 未就学児無料
●プログラム
1部:ダンス公演「Nobody in the garden」
全盲のダンサー万葉と舞踏グループ花嵐が展開する五感で感じる舞台、何をしでかすやら!?初演2008年12月パリ市立ミカダンス。上演前に暗やみダンス体験有り。 京都芸術センター制作支援事業
出演:花嵐(伴戸千雅子・ニイユミコ・古川 遠)・森川万葉
音楽:もぐらが一周するまで 構成/演出:花嵐 照明/渡川知彦 音響/勝藤珠子
2部:フランスツアー報告会(アイマスク体験付き)
「なぜ見えない人と踊るの?」「パリはどうだった?」等、素朴な問いに答えながら、今までの取り組みをお伝えします。
司会:井出上春香 (子どもとアーティストの出会い)
報告者:五島智子(Dance&People)ほか
3部:ドキュメンタリー上映「Do dance, which never be seen elsewhere.」
56歳からダンスを始め、昨年60歳で急逝した全盲の吉田一光が舞踏作品に取り組んだ数ヶ月を追った映像。振付家との創作現場のやりとり、 大阪の商店街を行く姿…ダンスに無縁な人も思わず惹きこまれる。
主演:吉田一光 生演奏:山本雅史 構成/編集:浜田俊輔
主催:Dance&People・花嵐 共催:(財)京都市ユースサービス協会
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●お申込み・問合せ:
□京都市東山青少年活動センター (東山区総合庁舎2階) Tel 075-541-0619 fromeast@jade.dti.ne.jp 直接来館・電話・メールにて受付開始(平日10:00~21:00、日祝10:00~18:00、水曜休館)
□Dance&People http://blog.canpan.info/d_a_p
Tel/Fax075-802-9060 d-a-p@muse.ocn.ne.jp
□JCDNダンスリザーブ http://dance.jcdn.org
お名前・電話番号・アドレス・人数等を添えてご予約の上、以下へお振込み下さい。
【郵便振替】口座番号 00940-0-95759、口座名称 ダンス&ピープル
皆様のご来場、心よりお待ちしております。
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Dance&People
http://blog.canpan.info/d_a_p
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