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261.
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タイトル.
シカクショウガイシャガジシンデバリヤヲキリヒラク
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2003年6月25日
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お名前.タッチャン
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視覚障害者が自身でバリヤーを切り開く
私たち視覚障害者の生活していくうえにおいてだんだんばりやあーが取り除かれていきつつあります。
用事があり出かけなければならない場合今までわ人にお世話にならなければ成りませんでしたが軽タイテレビ電話の発達にともないサポートが変わろうとしつつあります。
健常者が視覚障害者のソバにいなくてもテレビ軽タイ電話を視覚障害者がもっていてとおくはなれている健常者が同じものをもっていればそれによってサポートがはなれているところから可能になります。
上記に書きましたことが実用かすれば私たち視覚障害者の行動範囲が広がることわもとより健常者が在宅にいながらにして視覚障害者のいろいろなサポートが可能になります。
まさにかっきてきな方法でわないかと思います。
アイリンクのバリやフリイをみて感じたことを書き込みました。
テレサポートシステムが1日も速く実用かされることを念願してやみません。
このサイトに視覚障害者の新しい関連情報を益々掲載していただきますことをお願いいたしましてこの文を閉じさせていただきます
今回のテレサポートシステムの情報を掲載していただきましてかんしゃ申し上げます。
ありがとうございました。
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